Venmo・PayPal対応の決済QRコード
VenmoやPayPalのリンクを1つの印刷可能なコードに。お客様はスキャンするだけで、支払いページに直行できます。
ここにQRコードが表示されます
QRのタイプを選択
1コンテンツを入力
2QRをデザイン
スタイルを選択
シェイプカラー
3オプション
リンクオプションプロ機能
QRコードリンクに高度な機能を追加します。
4QRをダウンロード
ここにQRコードが表示されます
決済QRコードは、VenmoやPayPalのリンクを、レジカウンター、請求書、チップジャーでスキャンできる形に変えます。リンクを貼り付けてコードをダウンロードし、支払いが発生する場所に印刷するだけ。ダイナミックQRなので、たとえばVenmoからPayPalへ、あとからリンク先を変更しても、印刷済みのコードはすべてそのまま使えます。
決済QRコードの作り方
- 1
決済タイプを選択
このページでは決済タイプがあらかじめ選択されているので、そのままお客様に支払ってもらうリンクの入力に進めます。
- 2
VenmoまたはPayPalのリンクを貼り付け
Venmoのプロフィールリンク(venmo.com)またはPayPalのリンク(paypal.meまたはpaypal.com)を入力します。スキャンするとその支払いページが開くので、正しいリンクかどうかをよく確認してください。
- 3
デザインをカスタマイズ
色を選び、中央にロゴを配置し、「スキャンして支払い」のような呼びかけ付きフレームを追加できます。カメラが一発で読み取れるよう、コントラストは十分に保ちましょう。
- 4
ダウンロードして印刷
「作成」を押すタイミングで無料アカウントを作成し、コードをPNG・SVG形式で書き出して印刷します。決済サービスを乗り換えることになっても、ダッシュボードからリンク先を更新するだけ。刷り直しは不要です。
サービスの乗り換えも刷り直し不要
このQRコードはダイナミック型で、VenmoやPayPalを直接指すのではなく短縮リンクを指しています。サービスを乗り換えても、ユーザー名を変更しても、印刷済みのコードはすべて動き続けます。無料のQRコードに有効期限はありません。
スキャンされたことが分かる
ダッシュボードでスキャン数、国・都市、デバイスの種類、ユニークビジターを確認できます。無料で、記録されるスキャン数に上限はありません。どのカウンター掲示や請求書が実際に使われているかが分かります。
ユーザー名を口頭で伝えるより速い
入力してもらうIDも、アプリ内を探し回る手間もありません。お客様がカメラをコードにかざせば支払いページが開き、あとは送金するだけ。レジでも、チップジャーでも、請求書でも同じです。
よくあるご質問
決済QRコード作成ツールは本当に無料ですか?+
はい。無料プランには3つのダイナミックQRコードが無料で含まれ、無料のQRコードに有効期限はありません。デザインとプレビューはアカウントなしでできます。実際に動くコードの作成には無料アカウントが必要で、その後はダッシュボードからリンク先の編集とスキャン分析の確認ができます。
コードをスキャンすると何が起こりますか?+
リンク先の支払いページ(VenmoのプロフィールまたはPayPal.Meのページ)がスマホで開き、その場で支払ってもらえます。支払い自体は、リンクを他の方法で共有したときとまったく同じ仕組みで動きます。コードはお客様をワンスキャンでそこへ連れて行くだけです。
印刷したあとに決済リンクを変更できますか?+
はい。印刷されたコードは短縮リンクを指しているため、リンク先はいつでも差し替えられます。VenmoからPayPalへの乗り換え、入力ミスの修正、別のアカウントへの変更をしても、同じ印刷済みコードがそのまま使えます。刷り直すものは何もありません。
どの決済サービスに対応していますか?+
現在はVenmoとPayPalのリンクに対応しています。venmo.comのプロフィールリンク、またはpaypal.me / paypal.comのリンクを貼り付けてください。ダイナミックQRなのでロックインはありません。あとから2つのサービスの間で乗り換えても、リンク先を更新すれば印刷済みのコードはすべて追従します。
VenmoやPayPalのリンクはどこで確認できますか?+
Venmoではプロフィールを開き、共有オプションからリンクをコピーします(venmo.comで始まるリンクです)。PayPalの場合は、paypal.meでPayPal.Meリンクを作成するか、PayPalが発行する支払いリンクをコピーしてください。どちらかをジェネレーターに貼り付ければ完了です。
上のフォームにVenmoまたはPayPalのリンクを貼り付けて、決済QRコードを無料で手に入れましょう。リンク先はあとから変更でき、刷り直しは一切不要です。