クリニック・医療機関向けQRコード

問診票、予約ページ、療養指導のPDFに患者さんをつなぐダイナミックQRコード。印刷後もリンク先を編集でき、コードが使えなくなることはありません。

ここにQRコードが表示されます

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QRのタイプを選択

バインダー、電話の掛け違い、コピーした説明書の山。こうしたやり取りがクリニックの業務を遅らせます。QRコードはその受け渡しをすっきり解決します。ポスターや診察券、退院時の説明シートに一度印刷しておけば、患者さんは必要なページ、つまり問診票、予約システム、アフターケアのPDFをそのまま開けます。uqr.aiのコードはダイナミックなので、フォームの提供元を変えたり書類を更新したりしても、ダッシュボードでリンク先を差し替えるだけで、印刷済みのすべてのコードが新しい宛先に切り替わります。しかもどのプランでもコードが無効化されることはないため、待合室の掲示はクリニックが続く限り機能し続けます。刷り直しも、壁に貼られたまま切れたリンクもありません。

医療機関でのQRコード活用法6選

バインダーいらずの問診票

待合室のポスターや予約リマインダーのカードに、デジタル問診票が開くブランドQRコードを配置しましょう。患者さんは自分のスマホで、来院前や待ち時間に入力できます。バインダーを抱えたり、かすれたペンと格闘したりする必要はありません。ロゴやクリニックのカラーを加えれば、後から貼っただけのシールではなく、掲示物の一部として自然に馴染みます。ここで最も効いてくるのがダイナミックの強みです。翌年に問診票の提供元を変えても、ダッシュボードでリンク先を編集するだけで、すでに印刷したポスターやカード、案内すべてが即座に新しいフォームを指します。

ロゴ入りQRコード作成ツール

予約・変更・患者ポータルを1つのコードに

患者さんはクリニックを出るとき、まず入力しない3つのURL、つまり予約ページ、ポータルのログイン、道案内のリンクを渡されがちです。リンクインバイオQRコードなら、それらを1回のスキャンで開く、すっきりとしたモバイルページにまとめられます。診察券や出口の案内に印刷すれば、予約や変更、ポータルへのログイン、道案内、受付への電話が一目で。コードは既存の予約ページを開くので、予約自体は今お使いのシステムのまま運用でき、患者さんは古いメールを探す代わりに2秒でたどり着けます。リンクを追加したり外したりしても、印刷済みのコードはそのままです。

リンクインバイオQRコード作成ツール

常に最新の来院前案内・アフターケアPDF

絶食の指示、処置後のケアシート、新患向けの案内一式。スタッフが1日に何度も説明する書類です。それぞれをPDF QRコードの先に置いて退院書類や診察室の掲示に印刷すれば、患者さんはコピーを失くす代わりに、常に最新版をスマホで開けます。手順が変わったら新しいPDFをアップロードするだけで、以前に印刷したすべてのコードが即座に新版を配信し、先月渡した退院シートも有効なまま。スタッフ用の手順書のような内部文書には、パスワードを設定してチームだけが開けるようにできます。

PDF QRコード作成

患者さんが本当に保存する連絡先カード

名刺はコートのポケットで迷子になりますが、vCard QRコードならクリニックの情報を患者さんのスマホに直接登録できます。1回のスキャンで、クリニック名、電話番号、住所、ウェブサイトが連絡先に保存されるので、症状の相談や予約変更のときに検索して別の場所にたどり着く心配がありません。名刺や紹介状、受付の掲示に印刷しておきましょう。コードはダイナミックなので、受付の電話番号が変わっても、新しいテナントに移転しても、コードの裏側の情報を一度更新するだけ。昨年配った名刺も、正しい情報を保存し続けます。

無料vCard QRコード作成

来院の記憶が新しいうちにGoogle口コミを集める

満足した患者さんも、自分からGoogleのお店情報を探すことはめったにありません。会計カウンターやレシートに置いたGoogle口コミQRコードなら、口コミフォームに直接ご案内でき、検索の手間も、隣町の同名店への誤投稿もありません。受付での一言、「今日ご満足いただけましたら、1分ほどでご入力いただけます」と組み合わせましょう。そのうえでuqr.aiのスキャン分析を使えば、実際に1日何件スキャンされているかが分かります。数字が伸びなければ、コードの場所を変えるか、スタッフが案内を思い出せるよう促す合図です。口コミは新しい患者さんがクリニックを選ぶ決め手。投稿を手間なくできるようにしましょう。

Google口コミQRコード作成

パスワードを壁に貼らない待合室WiFi

どの待合室でも同じ質問が繰り返され、どの受付もその対応に疲れています。WiFi QRコードなら、患者さんは1回のスキャンでゲストネットワークに接続でき、電話が鳴るなか16文字のパスワードをカウンター越しに読み上げる必要はありません。ロゴと「スキャンして接続」の一言を添えて、受付と待合スペースに掲示しましょう。ちょっとした工夫ですが、受付は技術サポートではなくチェックインや保険の対応に集中でき、患者さんや付き添いのご家族にとっても長い待ち時間が少し楽になります。

WiFi用QRコード

医療機関向けQRコードの作り方

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    無料アカウントを作成

    uqr.aiの無料プランに登録しましょう。QRコード5個が含まれ、どのプランと同じく、作成したコードが無効化されることはありません。まずジェネレーターでコードを作ってプレビューし、サインイン後にダウンロードできます。

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    適したQRタイプを選ぶ

    24種類の専用ジェネレーターから選べます。問診票や予約ページにはURLコード、療養指導にはPDFコード、連絡先にはvCard、会計カウンターにはGoogle口コミコードといった具合です。

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    クリニックに合わせてブランド化

    ロゴやクリニックのカラー、「スキャンして受付」といった行動を促すフレームを加えましょう。ブランド化したコードは後から貼ったものではなく掲示物の一部に見え、診察券や退院書類、待合室の案内をまたいで一目でそれと分かります。

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    ダウンロードして印刷、その後も編集OK

    名刺から待合室のポスターまで、どんなサイズでも鮮明な高解像度のPNGまたはSVGでダウンロードできます。印刷後もダッシュボードからいつでもリンク先を変更でき、印刷したコード自体を変える必要はありません。

一度印刷すれば、ずっと使える

uqr.aiはQRコードを無効化しません。無料プランでも、ダウングレード後でも、決してです。待合室のポスター、1万枚の診察券に載せたコード、ドアに貼ったシール。掲示している限り、それらは機能し続けます。コードが黙って切れたための緊急の刷り直しを予算に組む必要はありません。

変えるのは掲示物ではなくリンク先

すべてのコードがダイナミックです。予約システムを乗り換える、古いアフターケアのPDFを差し替える、問診票を新しい提供元に移す。ダッシュボードでリンクを更新すれば、印刷済みのすべてのコードが数秒で追従します。すでにラミネート・額装・郵送した資料は、プリンターに触れることなく正確なまま保たれます。

分析・ブランディング・拡張性を標準搭載

スキャンをリアルタイムで確認できます。合計数、国と都市、デバイス、そしてQR画像と短縮リンクのどちらからの訪問かまで分かります。ロゴ・カラー・フレームでコードをデザインし、印刷用のPNGまたはSVGを書き出せます。複数拠点を運営していますか?CSVからコードを一括生成したり、APIやn8n連携で自動化したりできます。

よくあるご質問

医療機関向けのQRコードは有効期限で使えなくなりますか?+

uqr.aiのコードに有効期限はなく、無効化されることもありません。無料プランを含むどのプランでも同じです。これは医療現場でこそ他のどこよりも重要です。コードは、額装した待合室の掲示、まとめて刷った診察券、印刷した患者向け資料など、刷り直しが高くつくか不可能なものに載るからです。後でプランをダウングレードしても、すでに印刷したすべてのコードはリダイレクトを続けます。コードが勝手に期限切れになることはありません。10月で終わるインフルエンザ予防接種の案内など、期間限定のコードが欲しいときだけ、有効期限は自分でオンにする任意設定であり、決して初期設定ではありません。

印刷した後にQRコードのリンク先を変えられますか?+

はい。それこそがダイナミックQRコードの狙いです。印刷される画像には短縮リンクが埋め込まれ、そのリンクが何を開くかをダッシュボードで管理します。3月に問診票の提供元を変えれば、1月に印刷したポスターは、変更を保存した瞬間から新しいフォームを開きます。PDFでも同じで、改訂した術前指示書をアップロードすれば、以前に印刷したすべてのコードが新版を配信します。リンク先は好きなだけ更新でき、印刷したコード自体は変わらないので、院内の何も刷り直す必要はありません。

患者さんがQRコードをスキャンするのに専用アプリは必要ですか?+

いいえ。最近のiPhoneやAndroidのカメラアプリはQRコードをそのまま読み取れるので、患者さんはカメラを向けて表示されたリンクをタップするだけです。あらゆる年齢や視力の方でも確実に読み取れるよう、コードは十分な大きさで印刷し(手に持つ距離なら最低2×2cm、ポスターならさらに大きく)、コードと背景のコントラストを強く保ち、uqr.aiの高解像度PNGまたはSVGを使って印刷サイズでも縁が鮮明になるようにしましょう。「スキャンして問診票を開く」といった短い一言があれば、なぜスキャンすべきかが患者さんに伝わります。

QRコードに患者情報を入れられますか?HIPAAは大丈夫ですか?+

uqr.aiのQRコードには患者データは一切含まれず、選んだ宛先へのリンクを埋め込むだけで、uqr.aiは法令順守の認証を行っていません。実務上の原則はこうです。患者個人の情報はコードに埋め込まず、QRコードはクリニックの公開向けの部分、つまり問診票のリンク、予約ページ、一般的な案内、連絡先、口コミ依頼に使いましょう。フォーム提供元や患者ポータルなど、それらのリンクが開くシステムが規制上の義務を満たすかどうかは、その提供元に確認すべき事項です。提供元を選ぶ際にすでに払っているのと同じ注意を向けてください。

医療機関向けQRコード作成ツールの料金はいくらですか?+

無料プランには、有料プランと同じ「有効期限なし」の保証が付いたQRコード5個が含まれます。1つのクリニックなら、問診票、口コミコード、WiFiコード、連絡先カード、PDF用と一通りまかなえます。有料プランは月額$8、年払いなら月あたり$5から。複数の拠点や部門、印刷キャンペーンをまたいで、もっと多くのコードが必要になったときのためのものです。いずれにせよ、印刷したものが人質に取られることはありません。どのプランで作ったコードも、後でダウングレードしても機能し続けるので、まず無料で始めて、規模が見合ってきたらProに育てられます。

一度印刷して、どこへでも向ける。最初の医療機関向けQRコードを無料で作成しましょう。

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