飲食店向けQRコード:有効期限のないメニュー・口コミ・WiFi

テーブルごとに1つのダイナミックQRコードがあれば、今日のメニューも明日のメニューも印刷し直し不要。口コミ用・WiFi用のコードも加えて、ホール業務を1つのダッシュボードで管理できます。

ここにQRコードが表示されます

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QRのタイプを選択

メニューは変わります。価格も変わります。でも、テーブルに貼ったQRコードまで貼り替える必要はありません。uqr.aiは飲食店向けのダイナミックQRコードを提供します。卓上POP、窓、レシート、テイクアウト袋に一度印刷すれば、あとはリンク先を自由に変更するだけ。新しいメニュー、新しい口コミリンク、週末限定のページへ、いつでも切り替えられます。印刷済みのコードはどのプランでも無効化されないため、今日ラミネート加工したステッカーは、お店が営業を続けるかぎりずっと使えます。無料アカウントから始めて、すべてのコードをロゴとブランドカラーで彩り、テーブルごと・夜ごとに何人がスキャンしたかを正確に把握しましょう。

飲食店でQRコードが担う6つの役割

すべてのテーブルにデジタルメニューを

ラミネート加工のメニューを、卓上POPのQRコードに置き換えましょう。コードのリンク先を、アップロードしたPDFやメニューページに設定しておけば、厨房で内容が変わっても、ダッシュボードからファイルを差し替えたりリンク先を編集したりするだけ。印刷済みのコードはそのままなので、POPを1枚も刷り直す必要はありません。昼はランチメニュー、17時からは同じコードをディナーメニューに向け、週末は特別メニューのページを、テーブルに触れずに配信できます。ダイナミックQRなので、品切れになった料理も、次の印刷を待たずに1分で差し替えられます。40席ある?CSVからテーブルごとに番号付きコードを一括生成し、テーブル別のスキャン数を比較できます。

飲食店向けメニューQRコード

食事の余韻が残るうちにGoogle口コミを

口コミをお願いする最高のタイミングは、デザートの直後です。会計伝票の横に置いたQRコードが、その声かけを代わりに担います。Google口コミQRコードは、お客様を口コミ投稿フォームへ直接ご案内します。店名を検索する手間も、入力の手間も、余計なひと手間もありません。レシートホルダー、カウンター、テイクアウト袋に置いてください。ダイナミックQRなので、店舗を増やしたり移転したりしても、同じ印刷済みカードを別店舗の口コミページに向けられます。スキャン分析でどの設置場所が実際に使われているかがわかるので、効果のある場所に絞って印刷を増やせます。

Google口コミQRコード作成

パスワードを読み上げずにゲスト用WiFiを

忙しい時間帯にスタッフがWiFiパスワードを読み上げる必要はもうありません。テーブルや入口に貼ったWiFi用QRコードなら、ゲストはスキャン1回でネットワークに接続できます。スタッフに尋ねる手間も、入力ミスも、黒板に書き出す必要もありません。メニュー用コードとの相性も抜群です。電波が弱いゲストもまず接続してから、待たされることなくメニューを開けます。すべての卓上POPに一度印刷しておけば、ディナーの繁忙時にスタッフがパスワードを聞かれることもなくなります。

WiFi用QRコード

ワインリストやケータリングメニューをPDFで

専用のコードにふさわしい文書もあります。ワインリスト、テイスティングメニュー、ケータリング資料をPDFとしてアップロードすれば、どのスマホでも開けるQRコードになります。ソムリエがリストを入れ替えたり、季節ごとにケータリング価格が変わったりしたら、新しいファイルに差し替えるだけ。革張りメニューの差し込みから、マルシェで配るチラシまで、印刷済みのコードすべてが最新版を配信します。コードは高解像度のPNGやSVGでダウンロードできるので、厚い用紙や大判印刷でも鮮明さを保てます。

PDF QRコード作成

予約・注文・営業時間をまとめた1つの窓用コード

窓の前を通る人にアピールできるのは一瞬です。だからこそ、1つのコードにすべてを担わせましょう。リンクインバイオQRコードは、予約リンク、すでに使っているオンライン注文・デリバリー各社、メニュー、営業時間、SNSをまとめたブランドページを開きます。ワンスキャンで、お客様になるあらゆる経路が揃います。uqr.aiが予約や注文を代行するわけではなく、ページはあなたがすでに運用しているシステムへ案内するだけなので、業務のやり方は何も変わりません。予約システムを切り替えたりデリバリー会社を追加したりしても、ページを編集すれば窓のコードはそのまま使えます。チラシやラックカード、近隣へのポスティングにも同じコードを印刷できます。

リンクインバイオQRコード作成ツール

テイクアウト袋をInstagramのフォロワーに

料理の写真はもっとも安上がりな宣伝ですが、アカウントを見つけてもらえてこそです。テイクアウト袋、ナプキン、卓上POPに貼ったInstagram QRコードは、食事が目の前にあるまさにその瞬間に、ゲストをあなたのプロフィールへ直行させます。フォローやタグ付け、投稿がもっとも起きやすいタイミングです。日別・都市別にスキャンを追えば、ディナー客とデリバリー客のどちらがより反応するかがわかります。リブランドやアカウント名の変更があっても、袋を何千枚も刷り直さずに、リンク先を編集するだけで済みます。

Instagram QRコード作成ツール

飲食店のQRコードの作り方

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    無料で登録

    uqr.aiの無料アカウントを作成します。無料プランにはQRコードが5つ含まれ、メニュー用、Google口コミ用、ゲスト用WiFi、Instagram用、窓用のコードを、費用をかけずにひととおり揃えられます。

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    適切なQRタイプを選ぶ

    すべてを単なるリンクに押し込むのではなく、24種類の専用ジェネレーターから選べます。飲食店メニュー、Google口コミ、WiFi、PDF、リンクインバイオ、Instagram、vCardなど。各タイプが目的に合わせて作られているので、スキャンした人を意図した場所に正確に届けられます。

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    テーブルに合わせてブランディング

    ロゴを加え、ブランドカラーを適用し、「スキャンしてメニューを表示」「Googleで評価する」といった呼びかけ付きのフレームを選びます。ブランド化されたコードは、配送ラベルではなく意図あるデザインとして卓上POPに映えます。メニュー、WiFi、口コミページなど、その先に何があるかを示すフレームこそ、カメラを向けてもらう決め手になります。

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    ダウンロードして印刷、いつでも編集

    高解像度のPNGやSVGで書き出して印刷会社に送り、ラミネート加工します。メニューや口コミリンク、ランディングページが変わったら、ダッシュボードからリンク先を編集するだけ。印刷済みのコードすべてが即座に更新され、リアルタイム分析でスキャンの流入を確認できます。

印刷済みのコードに有効期限なし

卓上POP、窓、袋、車両ラッピングなど、印刷したすべてのコードは、無料を含むどのプランでも使い続けられます。uqr.aiは印刷済みのQRコードを決して無効化しないので、印刷にかけた費用は一度きりで済みます。

ゲストが実際に何をスキャンしたかを把握

リアルタイム分析で、総スキャン数、都市・国、デバイス、リファラー、そして訪問がQRコードと短縮リンクのどちらから来たかがわかります。テーブル用コードと窓用コードを比較し、ディナー繁忙時のパターンを見つけ、成果を出す設置場所に絞って印刷を増やせます。

お店らしさが伝わるコード

中央のロゴ、ブランドカラー、呼びかけ付きフレーム、どんな印刷サイズにも耐える鮮明なPNG/SVG書き出し。特別な用途には、貸切テイスティング用にコードをパスワード保護したり、一夜限りのイベント用に期限を設定したりできます。日常のコードは無期限のまま運用できます。

よくあるご質問

飲食店のQRコードは有効期限が切れたり使えなくなったりしますか?+

uqr.aiでは決してありません。印刷済みのコードは、無料を含むどのプランでも無効化されないので、1年目に卓上POPへラミネート加工したコードは、5年目でもきちんと開きます。ダウングレードしても、解約しても、無料プランのまま使い続けても、印刷済みのコードはそのまま機能します。不要なコードはダッシュボードからご自身でいつでも削除できます。週末限定のキャンペーンなど、あえて期限付きにしたい場合は有効期限付きQRコードも選べますが、基本はシンプルです。一度印刷すれば、お店が続くかぎり使えます。

テーブルのQRコードを刷り直さずにメニューを変更できますか?+

はい、それこそがダイナミックQRコードの目的です。テーブルに印刷されたコードは固定された画像ですが、リンク先はダッシュボードからいつでも編集できます。値上げ、料理の削除、夏メニューから冬メニューへの切り替え、大晦日限定メニューへの一夜だけの変更まで、保存した瞬間にすべての印刷済みコードが更新され、テーブルには一切触れません。メニューのURLを埋め込んだ静的コードでは、変更のたびに刷り直しが必要になります。

QRコードでGoogle口コミを増やすには?+

専用のGoogle口コミQRタイプを使えば、お客様を口コミ投稿フォームへ直接ご案内できます。検索も、店名の入力も、間違った店舗への投稿もありません。そして、判断が生まれる場所にコードを置きましょう。会計伝票の横、レシート、レジ、テイクアウト袋です。この2つの手間をなくすことが、「口コミを書こうかな」を実際の投稿へと変えます。スキャン分析でどの設置場所が使われているかがわかるので、当て推量ではなく根拠をもとに移動や刷り直しができます。

テーブルごとに何人がスキャンしたか確認できますか?+

はい。すべてのコードに専用のリアルタイム分析があります。総スキャン数、都市・国、デバイス、リファラー、スキャン元(QRコードか短縮リンクか)がわかります。テーブル別に追うには、テーブルごとに1つのコードを作成してください。CSVからの一括生成なら、番号付きのセットを一度のアップロードで用意できます。ダッシュボードでは、どのテーブルがメニューをよくスキャンするか、繁忙のピークはいつか、窓用コードがカウンター用コードを上回るかがわかります。POPが効いていると思い込むのではなく、どれが効いているかを知ることができます。

飲食店向けの無料プランはありますか?+

はい。無料プランにはQRコードが5つ含まれ、有料プランと同じ中核エンジンを備えています。ダイナミック編集、スキャン分析、ロゴとカラーのカスタマイズ、そして有効期限なしの保証です。1店舗なら、メニュー、Google口コミ、ゲスト用WiFi、Instagram、窓用コードと、5つで要点をカバーできます。複数店舗、テーブル別の計測、CSV一括生成、APIが必要になったら、Proプランで上限を引き上げられます。どちらの場合でも、無料で作ったコードはそのまま使い続けられます。

一度印刷して、あとは自由に変更。飲食店のQRコードを無料で作成しましょう。

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